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更新日:2018年6月6日

台風や豪雨など災害時の太陽光発電設備による感電防止等について

局地的な豪雨や台風に伴う大雨により、太陽光発電設備が浸水・破損などの被害を受けることがあります。太陽光発電設備は浸水・破損した場合であっても光が当たれば発電することが可能で、接近又は接触すると感電するおそれがあります。また、有害物質が流出するおそれもあります。このため、浸水・破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないよう十分に御注意ください。

 

・チラシ災害時における太陽光発電設備の感電防止等について(県民向け)(PDF:94KB)

 

・チラシ太陽光発電設備の安全対策について(太陽光発電事業者向け)(PDF:1,483KB)

 

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お問い合わせ

所属課室:環境上下水道部環境保全課環境保全係

中間市中間一丁目1番1号

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ファクス:093-244-1317