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更新日:2017年12月27日

もえるごみ

決められた曜日の朝7時~8時までに、地区ごとに決められたごみステーションへ指定袋に入れて出してください。

収集日

週2回の収集で、火曜日・金曜日地区、水曜日・土曜日地区の2地区に分かれています。

詳しくはごみ収集カレンダーをご覧ください。

もえるごみの種類

「家庭ごみ分別ガイドブック」をご参考にしてください。

もえるごみ(指定袋用)の種類

生ごみ

(例)生ごみ、残飯(十分に水切りをする)

食用油

(例)てんぷら油など(紙や布にしみ込ませるか固める)

衣類・布類 (例)ジャンパー、ズボン、スカート、上着、下着、タオル
紙おむつ (例)紙おむつ(汚物は取り除く)
草木類 (例)雑草、枝木、木の葉、花
紙類 (例)新聞紙、ノート、雑誌、紙くず
皮革類 (例)バック、皮靴、ベルト
ゴム・ビニール類 (例)ゴム手袋、ビニール手袋、ゴム長靴
使い捨てライター (例)使い捨てライター(中身を使いきる)
プラ容器以外のプラスチック類 (例)ビールケース、バケツ、ざる、歯ブラシ、コンパクトディスク
汚れのひどいプラ容器やチューブ類 (例)トレイ、弁当がら、カップラーメン、マヨネーズ・わさびチューブ
ビデオ・オーディオテープ (例)ビデオテープ、カセットテープ
その他 (例)灯油のポリタンク、乾燥剤、保冷剤、くつ、アルミ箔

もえるごみ(指定ひも用)の種類

木切れ、木の枝

角材、竹

木切れ、木の枝(幹の直径は5センチメートル以下のもので、長さは90センチメートル以下にしてください。長いもので2ヶ所以上で結ぶ場合は、1カ所を指定ひもで結んでください。)

ダンボール ダンボール(2ヶ所以上で結ぶ場合は、1カ所を指定ひもで結んでください。)

よしづ、すだれ

よしづ、すだれ(よしづ・すだれも木切れのため、90センチメートル以下にすれば指定ひもで出すことができます。)

新聞・雑誌 新聞紙、雑誌(2ヶ所以上で結ぶ場合は、1カ所を指定ひもで結んでください。)

ダンボール、新聞紙、雑誌については、資源としてリサイクルできますので、できるだけ地域の資源回収などをご利用ください。

注意事項

  • 指定袋に入らないものや重さが10キログラム以上のものは、粗大ごみになります。
  • 指定袋にもえるごみ以外のごみが混入している場合は、収集することができません。
  • 指定ひもは、切ったり、つないだりして長さを変えて使用することはできません。1本の指定ひもで結べる大きさで出してください。
  • 指定ひも1本の使用重さは、10キログラムまでです。
  • 木の幹は直径5センチメール以下のもので、長さは90センチメートル以下にしてください。

木切れに袋をかけて指定ひもで出す場合(木の葉の飛散防止)

  • 木の葉の飛散防止のために袋をかける場合は、45リットル以下の透明な袋で中身が確認できるようにしてください。
  • 木切れ以外のものが混入されていた場合は収集することができません。
  • 黒い袋などで中身のわからない場合は収集することができません。
  • 木の葉だけを袋に入れて、指定ひもをかけた場合は収集することができません。

お問い合わせ

所属課室:環境上下水道部環境保全課衛生美化係

中間市中間一丁目1番1号

電話:093-245-5300

ファクス:093-244-1317