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更新日:2021年9月17日

大塚製薬から保育園・幼稚園にイオン飲料を寄贈

大塚製薬贈呈式

大塚製薬株式会社から市内の保育園・幼稚園に対し、同社を代表するイオン飲料「ポカリスエット」のパウダータイプが寄贈され、令和3年9月17日に贈呈式が開催されました。

中間市と大塚製薬は、昨年12月7日に「健康維持・増進等に関する連携協定」を締結しました。
締結以後は、市長・教育長の資格取得が全国初となった「熱中症アドバイザー養成講座」や、親子参加型の「スポーツセミナー&体力測定会」などを本市で開催していただいています。

今回寄贈いただいた品は、市内の子どもたちの熱中症防止のために役立てられます。

(写真左から、大塚製薬株式会社福岡支店・笠間康久支店長、砂山こども園を運営する社会福祉法人二葉会・小林哲治理事長、福田健次市長)

 寄贈品

ポカリスエットパウダータイプ(1リットル用)

数量

5袋×120箱(計600リットル分)

寄贈先

市内の保育園・幼稚園など15施設