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中間市立学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画

ページID:0019282 更新日:2026年5月19日更新 印刷ページ表示

中間市立学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画

計画の趣旨

 中間市教育委員会では、「教職員が健康でやりがいを持って働くことができ、子ども一人ひとりと向き合う時間を確保するために」というテーマで、平成30年6月に中間市教職員の働き方改革取組指針を策定し、これに基づき、各学校において具体的な取組を定め、働き方改革を推進してまいりました。
 しかしながら、月45時間を超過する時間外勤務を行っている教職員が散見され、業務の精選や業務分担の適正化についても十分とは言えないのが現状です。
 今般、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法が改正され、学校における働き方改革の更なる加速化のため、市町村教育委員会に「業務量管理・健康確保措置実施計画」の策定が義務づけられましたことから、本計画を策定するものであります。
 教職員が事務作業を効率化し、創出された時間で子どもと向き合う時間や授業改善の時間を確保することにより、学校教育重点目標である未来を切り拓く力をもつ子供を育てる学校教育の実現を目指します。
 なお、取組状況や課題を継続的に検証し、必要に応じて適宜計画の見直しを行い、働き方改革を実効性のあるものにしてまいります。

中間市立学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画 (PDFファイル:821KB)

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