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6月1日から、安全確保のため消防職員がサングラスを着用します
消防職員は、安全に消防活動を行うため、6月1日から(月曜日)からサングラスを着用する場合がありますので、ご理解をお願いします。
消防職員は、火災や救急などの出動のほか、日頃の訓練や設備の点検を行い、市民の皆さんの安全・安心を守っています。
こうした活動の中で、消防車や救急車の運転時(緊急走行を含む)や災害現場、訓練時の活動において、強い日差しや太陽光の反射により、前方が見えにくくなることがあります。
そのため、強い日差しなどの状況下においては、職員の目を保護し、安全確認を確実に行うため、サングラスを着用する場合があります。
サングラスの着用は、視認性を確保することを目的としたものであり、見た目や威圧感を意図したものではありません。
今後も、市民の皆さんに寄り添い、安全・安心な消防活動に努めます。









