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ペットの災害対策

ページID:0007479 更新日:2024年2月8日更新 印刷ページ表示

ペットの災害対策について

 災害が起こったときに最初に行うことは、飼い主自身や家族の安全確保ですが、ペットの安全確保についても、普段から考え備えておく必要があります。


避難をするときに

  • 十分な水や食料のほか、常備薬等も用意し、避難所や避難ルートを確認しておく等、いざというときに慌てないように、ペットには基本的なしつけをし、備えておきましょう。

  • 避難するときは、ペットと一緒に避難できるよう、日頃からキャリーバッグやケージに入ることに慣れさせておくことも必要です。

  環境省_ペットの災害対策 [動物の愛護と適切な管理] (env.go.jp)<外部リンク>

       お勉強なかっぱイラスト

避難場所の確認

  • 避難するときには、ペットを屋内に持ち込みが可能な『同伴避難』と、避難所の屋外スペースでの管理となる『同行避難』があります。
  • 中間市の避難所は『同行避難』のため、居住スペース部分には原則としてペットは入ることはできません。(飼育スペースは屋外となります。)
    ※例外として、身体障がい者の補助犬である盲導犬、介助犬、聴導犬などはペットではなく、「身体障害者補助犬法」により、公共的施設での同伴を認められています。

ペットを飼っている皆様へ(チラシ)

 

◎災害時におけるペットの同行避難については、下記より詳細をご確認ください。

災害時のペットの同行避難についてはこちら

避難所でのペットの飼育ルールについて (PDFファイル:741KB)

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