ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

母子健康手帳

ページID:0001114 更新日:2024年4月1日更新 印刷ページ表示

 中間市では母子手帳アプリ(me mom room)により母子健康手帳の交付申請を電子化しています。

母子健康手帳は、妊娠中の経過や出産の状況、子どもの成長・発達や予防接種の記録などを記入する大切なものです。妊娠がわかったら早めに交付を受けましょう。助産師や保健師がご説明し、母子健康手帳を交付しますので、不安なこと心配なことなど何でもご相談ください。

 

ステップ1 「中間市母子手帳アプリ(me mom room)」をインストールする

下記「母子モ」画像をタップし、お手持ちのスマートフォン等に「中間市母子手帳アプリ」をインストールしてください。

母子モアイコン<外部リンク>

プロフィール登録画面で、お住いの郵便番号や妊娠週数などを登録してください。​

 

ステップ2 アプリから「母子健康手帳の交付申請」を提出する

アプリホーム画面下部(機種によっては上部)にある「母子健康手帳の交付申請」バナーをタップし、必要事項を回答してください。

アプリ回答後に「回答番号」が発番されますので、スクリーンショット等しておいてください。

事前に以下のものを準備いただくと、申請がスムーズです。

 ・医療機関から交付された妊娠情報記入書(または妊娠届出書)

 

入力画面

 

ステップ3 こども家庭センターに母子健康手帳を受け取りに行く(1週間以内)

アプリ回答後1週間以内を目途に、発番された「回答番号」と以下のものを持って、中間市こども家庭センターにお越しください。

(代理人の方が来られる場合は、スクリーンショット等を代理人の方に送信しておいてください。)

 

【持ってくるもの】

 ・医療機関から交付された妊娠情報記入書(または妊娠届出書)

 ・印鑑

 ・本人(妊婦)確認書類(個人番号カード、運転免許証など)

 ・妊婦のマイナンバーが確認できるもの

 ・妊婦さん名義の振込先がわかるもの(通帳やキャッシュカードの写し等)

  出産・子育て応援交付金として、中間市にお住まいの妊婦さんに対し、出産給付金(5万円)

   支給いたしますので、妊婦さん名義の振込先がわかるものをお持ちください。

 

【代理人の人が来所する場合は、追加で】

 ・妊婦からの委任状 (PDFファイル:41KB) 

 ・代理人の身元確認ができるもの(個人番号カード、運転免許証など)

 

【妊娠中の転入者の方】

 ・前住所地の母子健康手帳、妊婦健診補助券

 ・印鑑

 ・本人(妊婦)確認書類(個人番号カード、運転免許証など)

 ・妊婦のマイナンバーが確認できるもの

 

交付場所

中間市こども家庭センター

(中間市通谷一丁目36番10号 ハピネスなかま内)

受付時間

午前8時30分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日、祝日、12月29日から1月3日までを除きます)

※説明などに30~40分ほど時間を要しますので、16時30分までには来所されてください。

 

その他(妊婦健康診査補助券、妊婦歯科健診受診票)

母子健康手帳と一緒に、妊婦健康診査補助券、妊婦歯科健診受診票をお渡しします。妊婦健康診査は、定期的に受診するようにしましょう。

また、妊婦歯科健診は、女性の生涯を通じた歯と口の健康及び、あかちゃんの健やかな成長のため、実施医療機関にて歯科健診を無料で実施しています。安定期(およそ4~7か月)になられたら、妊婦歯科健診を受診しましょう。
その他、こども家庭センターでは、妊娠中・出産後の保健事業について説明を行っています。
お気軽にご相談ください。

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)