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「ふるさとチョイス」不正アクセスによる個人情報の流出について

ページID:0021281 更新日:2026年10月21日更新 印刷ページ表示

「ふるさとチョイス」の個人情報の流出について

中間市が利用している、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」において、会員の個人情報が外部に流出したことをサイト運営事業者(株式会社トラストバンク)が発表しました。

現在、「ふるさとチョイス」他、一連のサービスは停止されております。

​(1)対象サービス:「ふるさとチョイス」会員情報

(2)件 数:4,454,097件

(3)情報項目:氏名、メールアドレス、住所、電話番号、ハッシュ化されたパスワード、寄附控除試算額

※上記は、令和8年10月20日時点の発表内容であり、今後の調査によって変動する可能性があります。

注意喚起

寄附者の方におかれましては、「ふるさとチョイス」と同じメールアドレスとパスワードの組み合わせを他のサービスで利用されている場合は、他のサービスのパスワードを変更していただくようにお願いします。不審なメールや電話・SMSがあった際は、氏名、住所、パスワード、口座情報などの個人情報を不用意に入力せず、添付されたデータやURLを開かないよう注意をお願いします。​

「ふるさとチョイス」運営事業者からのお知らせ

この度の不正アクセス・情報流出については、次のページからご確認ください。

【株式会社トラストバンクホームページ】不正アクセスによる寄附者様情報の外部流出に関するお詫びとお知らせ<外部リンク>